ウェントワース女子刑務所 シーズン8 第3話 あらすじネタバレ

ウェントワース女子刑務所 シーズン8は2021/2/23からhuluでスタートしました!
シーズン8はファイナルシーズンとなります。

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目次

前回のあらすじ

策略がことごとくうまくいかず、終身刑を免れない状況になったマリー。
自殺を試みたが、ウィルに一命を取り留められた。

ヴェラは刑務所へ復帰し、コールセンターの責任者に。

ファーガソンは着々と復讐計画を進め、ヴェラへ魔の手が近づいている・・・

あらすじ

第3話 国家の敵

ウェントワース更生センターへ新しくきたのはジュディ・ブライアント。

彼女は政府の機密を盗み拡散した凄腕のハッカー。
要注意人物として収監された。

ジュディの元へ国家安全保障機構のコックバーンが面会へきた。

『ハッカーでないなら情報源を明かせ』

と詰め寄ったが

『パソコンが見つからず、起訴できないのね』

とジュディは口を割らなかった。

レブは女性の身体に戻ってきているため、HRTを再開したいとウィルに申し出た。
ウィルは了承して手続きを進めていたが、アンが予算削減中という理由で拒否してしまう。

ルーはレブに治療を受けさせようと奮闘し、食品業者の配達に薬を紛れ込ませる手筈を整えていた。

しかしそんな中、ジュディはすぐにアリーたちと打ち解け、食品業者の変更を求めるハンガーストライキを扇動。
ハンガーストライキは成功を収めた。

ルーの計画は台無しになってしまった。

すぐに別のルートで薬を手に入れたが、看守に見つかり捨てられてしまう・・・

ウィルはマリーを精神科の施設へ移動しようとするが、アリーは収入のためにAクラスの囚人を手放したくないので移動を許可しなかった。

マリーは自分自身の闇と対峙する日々を送っていた。

ルビーは父と面会し、父がガンで余命が少ないと聞かされる。
もう一度父に面会へ来るようお願いし、姉さんをよく思っていない父に、自分の罪をリタが全部かぶった真実を話し、潜入捜査官だったことを伝えた。

再度ジュディの元へ国家安全保障機構のコックバーンが面会へ来た。

盗聴され、パソコンの保管場所がバレていたのだ。

パソコンには覚えのないデータが保存されていた。

盗聴器はアリーの部屋へ仕掛けられていた。
仕掛けたのはアン!?

ある日レブが急に倒れてしまう。
アナフィラキシーショックだった。

ルーがレブの入院準備をしていると、以前ルーが囚人から手に入れレブへ渡した薬が出てきた。
この薬が原因でアナフィラキシーを起こした可能性が高い。

感想

アンはやっぱり黒い人間のようですね。

マリーの行末も気になるし、そろそろルーも暴れ出すのではないでしょうか・・・

ファーガソンは全く出てきませんでしたが、どうなったのか気になります!

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